連結会計システム国内シェアNo.1のプロダクトを扱える
ソフトウェア×BPOの独自ソリューションを提案できる環境
大手上場企業と長期的な関係を築ける
連結会計システム国内シェアNo.1のプロダクトを扱える
ソフトウェア×BPOの独自ソリューションを提案できる環境
大手上場企業と長期的な関係を築ける
💼 職種
ソリューションセールス(法人営業)|IT・ソフトウェア
📋 雇用形態
正社員
💰 想定年収
450万円〜650万円
📊 仕事の規模感
大手上場企業を中心とした大型導入や継続契約が中心
🏢 顧客層
ソフトウェア(会計システム)、アウトソーシング(BPO)、大手上場企業の経理財務部門(製造・金融・流通等)
🔧 業務内容
💬 コメント
💰年収
450〜650万円
💵月給
37.5〜54.2万円
⏰残業時間
10時間/月
🗓️年休
124日
🏖️有給
5日
🕐勤務時間
09:00〜18:00(実働8h)
👤平均年齢
33歳
👫男女比
男性6:女性4
📝試用期間
3

本ポジションはBtoB営業経験を有し、経営層やCFOと中長期的に信頼関係を構築できる方に適しています。業界未経験でも、会計やITへの学習意欲があり、コンサルティング型の提案ができる方であれば早期に戦力化可能です。入社後はOJTを中心に資格支援や社内研修で専門性を高められ、将来的には営業マネジメントやプロダクト企画、コンサルタント等へのキャリア展開が期待できます。ワークライフバランス面はフレックス制・年間休日が確保されており、育児支援や各種福利厚生も整っているため長期的に働きたい方に向いています。
連結会計やBPOに関する深い知見は、企業の経営管理や内部統制、財務企画分野で高く評価されます。会計領域で培ったスキルはコンサルティング、プロダクト企画、業務改善推進など幅広い職種へ転用可能で、企業規模を問わず経営に近いポジションで活躍できます。
会計システム導入や業務BPOの経験は、ERP導入支援やデジタルトランスフォーメーション領域でも重宝されます。会計とITの両面に強みがある人材は、プロジェクトマネジメントやシステム企画、事業会社のDX推進など多様なキャリアパスが拓けます。
💼 職種
ソリューションセールス(法人営業)|IT・ソフトウェア
📋 雇用形態
正社員
💰 想定年収
450万円〜650万円
📊 仕事の規模感
大手上場企業を中心とした大型導入や継続契約が中心
🏢 顧客層
ソフトウェア(会計システム)、アウトソーシング(BPO)、大手上場企業の経理財務部門(製造・金融・流通等)
🔧 業務内容
💬 コメント
🏢 株式会社ディーバ
💼 営業 > その他営業
📍 東京都新宿区西新宿
フレックスタイム制、年間休日124日で働きやすい
資格取得支援や図書制度など育成・学習支援が充実
福利厚生(病児保育補助、従業員持株会等)が整備されている
日本を代表する大手上場企業の経理財務部門を対象に、連結会計ソリューション「DivaSystem」および連結会計実務のBPOサービスを組み合わせた提案型セールスを行います。経営層やCFOと連携して課題を深掘りし、要件定義から受注、導入後のフォローや追加提案まで一貫して担当します。マーケティング施策や顧客満足度向上活動にも携わり、長期的な顧客関係構築を目指します。
日本を代表する大手上場企業の経理財務部門を対象に、連結会計ソリューション「DivaSystem」および連結会計実務のBPOサービスを組み合わせた提案型セールスを行います。経営層やCFOと連携して課題を深掘りし、要件定義から受注、導入後のフォローや追加提案まで一貫して担当します。マーケティング施策や顧客満足度向上活動にも携わり、長期的な顧客関係構築を目指します。
東京都新宿区西新宿西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー43F
東京都新宿区西新宿西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー43F
🚀 キャリアパス
📚 研修制度
🚀 キャリアパス
📚 研修制度
💵 基本給与
💵 基本給与
✨ 福利厚生
✨ 福利厚生
⏰ 勤務時間
🌴 休日・休暇
休日:土日祝休み 年間休日:124日 休暇制度:有給休暇、年末年始休暇、産休・育休、介護休暇、夏季休暇、慶弔休暇 補足情報: 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇5日~11日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 入社初日に有休5日付与、半年後5日、入社1年後に11日付与されます 有給休暇(法定通り)、育児・介護休暇、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇 ※最大5日間、有休前借り利用可
⏰ 勤務時間
🌴 休日・休暇
休日:土日祝休み 年間休日:124日 休暇制度:有給休暇、年末年始休暇、産休・育休、介護休暇、夏季休暇、慶弔休暇 補足情報: 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇5日~11日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 入社初日に有休5日付与、半年後5日、入社1年後に11日付与されます 有給休暇(法定通り)、育児・介護休暇、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇 ※最大5日間、有休前借り利用可
🎓 学歴要件
高卒以上
🌟 歓迎条件
資格
経験
🎓 学歴要件
高卒以上
🌟 歓迎条件
資格
経験
📋 選考フロー
1次面接→最終面接
📋 選考フロー
1次面接→最終面接
📊 基本情報
⭐ 会社の特徴
【事業概要】 株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタンダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供しています。これまでソフトウェア製品(旧ディーバ)は累計約1,200社の導入実績があり、BPOサービス(旧フィエルテ)は約200社に提供していますが、これら2つのソリューションを同時に保有していることが、唯一無二のディーバの価値となっています。ディーバは、このソフトウェア製品で培ってきた顧客資産を最大限に活かし、BPOサービスという実践機会の中で得た知見をもとにソフトウェアをよりブラッシュアップするサイクルを繰り返すことによって、企業価値向上につながる連結決算開示をお客様に提供し続けてまいります。 ■製品(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX ■サービス(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援 ■会社PR 【株式会社ディーバについて】 株式会社ディーバ(旧株式会社フィエルテ) は、2022年9月までの旧株式会社ディーバよりDivaSystem LCAおよびその関連製品の開発事業を継承し、2022年10月1日にフィエルテから新しく「株式会社ディーバ」に商号変更して誕生しました。旧フィエルテの設立日は2017年8月7日ですが、アバントグループの祖業である旧ディーバは1997年に設立しており、これまで約25年の歴史がございます。この祖業の「ソフトウェア製品(旧ディーバ)」と、2011年から本格的に展開してきた「BPOサービス(旧フィエルテ)」を融合し、『ソフトウェア×BPO』の組み合わせで『ディーバ』のブランドをさらに進化させてまいります。 株式会社ディーバの歴史は大きく3つのフェーズに分かれています。第一期は1997年-2013年で、現グループの祖業として創業し、連結決算システム「DivaSystem」を世の中に提供してきました。同システムは国内シェア40%超でNo.1(※) を誇り、 大企業から中小企業・IPO企業まで、これまで約1,200 社のお客様に利用いただいています。第二期は2013年-2022年で、アバントグループとしてのホールディングス化に伴い、グループの中核会社としてソフトウェアの貢献領域を拡大してきました。そして第三期は2022年10月からで、従来のソフトウェア製品と旧株式会社フィエルテで提供してきたBPOサービスを融合させ、連結決算開示領域の専業プロダクトメーカーとして、新しい挑戦に取り組んでいます。(※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」など) ディーバの強みは顧客基盤であり、東証上場の時価総額TOP200社のうちの約100社を含む、日本を代表する大手上場企業を中心としたお客様と⾧期的な関係を築くことができています。日本において2000年に 連結決算開示が義務化されて以降、DivaSystemを利用いただくお客様は増え続け、これまで10年以上にわたって市場シェアNo.1を保つことができています。また、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化や、人口減や働き方改革による人手不足・採用難・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算開示の体制を整えることが難しくなっているため、BPOサービスを利用いただくお客様も右肩上がりで増加し続けています。ディーバは、この安定した顧客基盤を最大限に活かしながら、現状に甘えず常に新しい挑戦を続けています。 ※取引先(敬称略・順不同):トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱重工業、川崎重工業、日立製作所、神戸製鋼所、KDDI、ソフトバンク、旭化成、ライオン、丸紅、双日、味の素、キリンHD、クボタ、JERA、ADK、三菱地所、大和ハウス工業、セガサミー、サイバーエージェント、吉野家HD、ツムラ、大正製薬、日東電工、アパマンHD、東映アニメーション、THK、三井化学など ディーバの事業の中心にあるものは、これまでお客様と共に創り上げ、そして今後も磨き続けていく『ソフトウェア製品(プロダクト)』です。これまで25年間、約1,200社のお客様に利用いただくことで、唯一無二の連結決算開示を支える製品とサービスを提供してまいりました。社会や時代の変化で絶えず変わり続ける連結決算開示の「正解」を、BPOを中心としたサービスの実践機会の中で見つけ出し、そこで得た知識と知見をもとに新たなソフトウェアへとブラッシュアップさせ、お客様の企業価値向上のために還元し続ける。この事業のサイクルを繰り返していく中で、ビジョンに掲げている「デファクトスタンダードのソフトウェア会社」を目指してまいります。 【アバントグループのフィロソフィーについて】 私たちアバントグループは、「会社は社会の公器である」という日本的経営観に立脚した企業活動を「100年企業の創造」と表現し、創業以来の企業理念と位置付けています。これは単なる会社やブランドの持続でなく、全メンバーが社会への価値提供に情熱を燃やし、その姿勢が文化として継承し続けることを目指しています。この100年企業を目指す上での礎となるのは間違いなく“ヒト(人)”だと考えています。アバントグループの商品はソフトウェア製品やサービスが主体となっていますが、それを提供するのが全てヒトである以上、ヒトづくり(人材育成・成⾧機会の提供など)を何よりも大切にし、ヒトを社会に輩出し続ける公器であるべきと考えています。 【基本データ】 ・平均年齢:32.7歳(2022年10月1日時点)、男女比:約6:4、中途新卒比:約9:1、外国籍16名(在籍比率3.8%) ・職種別比率:会計系人材約65%、IT系人材約28%、営業約4%、ミドルバック系約3%
🌐 公式サイト
https://www.diva.co.jp/📊 基本情報
⭐ 会社の特徴
【事業概要】 株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタンダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供しています。これまでソフトウェア製品(旧ディーバ)は累計約1,200社の導入実績があり、BPOサービス(旧フィエルテ)は約200社に提供していますが、これら2つのソリューションを同時に保有していることが、唯一無二のディーバの価値となっています。ディーバは、このソフトウェア製品で培ってきた顧客資産を最大限に活かし、BPOサービスという実践機会の中で得た知見をもとにソフトウェアをよりブラッシュアップするサイクルを繰り返すことによって、企業価値向上につながる連結決算開示をお客様に提供し続けてまいります。 ■製品(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX ■サービス(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援 ■会社PR 【株式会社ディーバについて】 株式会社ディーバ(旧株式会社フィエルテ) は、2022年9月までの旧株式会社ディーバよりDivaSystem LCAおよびその関連製品の開発事業を継承し、2022年10月1日にフィエルテから新しく「株式会社ディーバ」に商号変更して誕生しました。旧フィエルテの設立日は2017年8月7日ですが、アバントグループの祖業である旧ディーバは1997年に設立しており、これまで約25年の歴史がございます。この祖業の「ソフトウェア製品(旧ディーバ)」と、2011年から本格的に展開してきた「BPOサービス(旧フィエルテ)」を融合し、『ソフトウェア×BPO』の組み合わせで『ディーバ』のブランドをさらに進化させてまいります。 株式会社ディーバの歴史は大きく3つのフェーズに分かれています。第一期は1997年-2013年で、現グループの祖業として創業し、連結決算システム「DivaSystem」を世の中に提供してきました。同システムは国内シェア40%超でNo.1(※) を誇り、 大企業から中小企業・IPO企業まで、これまで約1,200 社のお客様に利用いただいています。第二期は2013年-2022年で、アバントグループとしてのホールディングス化に伴い、グループの中核会社としてソフトウェアの貢献領域を拡大してきました。そして第三期は2022年10月からで、従来のソフトウェア製品と旧株式会社フィエルテで提供してきたBPOサービスを融合させ、連結決算開示領域の専業プロダクトメーカーとして、新しい挑戦に取り組んでいます。(※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」など) ディーバの強みは顧客基盤であり、東証上場の時価総額TOP200社のうちの約100社を含む、日本を代表する大手上場企業を中心としたお客様と⾧期的な関係を築くことができています。日本において2000年に 連結決算開示が義務化されて以降、DivaSystemを利用いただくお客様は増え続け、これまで10年以上にわたって市場シェアNo.1を保つことができています。また、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化や、人口減や働き方改革による人手不足・採用難・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算開示の体制を整えることが難しくなっているため、BPOサービスを利用いただくお客様も右肩上がりで増加し続けています。ディーバは、この安定した顧客基盤を最大限に活かしながら、現状に甘えず常に新しい挑戦を続けています。 ※取引先(敬称略・順不同):トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱重工業、川崎重工業、日立製作所、神戸製鋼所、KDDI、ソフトバンク、旭化成、ライオン、丸紅、双日、味の素、キリンHD、クボタ、JERA、ADK、三菱地所、大和ハウス工業、セガサミー、サイバーエージェント、吉野家HD、ツムラ、大正製薬、日東電工、アパマンHD、東映アニメーション、THK、三井化学など ディーバの事業の中心にあるものは、これまでお客様と共に創り上げ、そして今後も磨き続けていく『ソフトウェア製品(プロダクト)』です。これまで25年間、約1,200社のお客様に利用いただくことで、唯一無二の連結決算開示を支える製品とサービスを提供してまいりました。社会や時代の変化で絶えず変わり続ける連結決算開示の「正解」を、BPOを中心としたサービスの実践機会の中で見つけ出し、そこで得た知識と知見をもとに新たなソフトウェアへとブラッシュアップさせ、お客様の企業価値向上のために還元し続ける。この事業のサイクルを繰り返していく中で、ビジョンに掲げている「デファクトスタンダードのソフトウェア会社」を目指してまいります。 【アバントグループのフィロソフィーについて】 私たちアバントグループは、「会社は社会の公器である」という日本的経営観に立脚した企業活動を「100年企業の創造」と表現し、創業以来の企業理念と位置付けています。これは単なる会社やブランドの持続でなく、全メンバーが社会への価値提供に情熱を燃やし、その姿勢が文化として継承し続けることを目指しています。この100年企業を目指す上での礎となるのは間違いなく“ヒト(人)”だと考えています。アバントグループの商品はソフトウェア製品やサービスが主体となっていますが、それを提供するのが全てヒトである以上、ヒトづくり(人材育成・成⾧機会の提供など)を何よりも大切にし、ヒトを社会に輩出し続ける公器であるべきと考えています。 【基本データ】 ・平均年齢:32.7歳(2022年10月1日時点)、男女比:約6:4、中途新卒比:約9:1、外国籍16名(在籍比率3.8%) ・職種別比率:会計系人材約65%、IT系人材約28%、営業約4%、ミドルバック系約3%
🌐 公式サイト
https://www.diva.co.jp/

👥従業員数
425名(2022年10月1日現在) ※役員、出向者、アルバイト除く名
🏢設立年
2017年8月7日 (株式会社フィエルテを2022年10月1日に商号変更)
💎資本金
100,000千円