🏢
自社プロダクトの根幹に関わる品質設計に携われる
BPOとソフトウェアを併せ持つ環境で顧客の声を直に反映できる
SaaS化という事業変革を品質面からリードできる裁量
自社プロダクトの根幹に関わる品質設計に携われる
BPOとソフトウェアを併せ持つ環境で顧客の声を直に反映できる
SaaS化という事業変革を品質面からリードできる裁量
💼 職種
品質管理スペシャリスト候補(品質管理/QA)|IT・ソフトウェア
📋 雇用形態
正社員
💰 想定年収
600万円〜750万円
📊 仕事の規模感
オンプレ中心で約1,200社への導入実績を持ち、東証上場の主要大手企業を多く顧客に持つプロダクトのSaaS化を推進する大規模プロジェクト
🏢 顧客層
システムインテグレーター・ソフトハウス(IT/Web・通信)、ソフトウェアメーカー/業務系パッケージ開発
🔧 業務内容
💰年収
600〜750万円
💵月給
50〜62.5万円
⏰残業時間
10時間/月
🗓️年休
124日
🏖️有給
10日
🕐勤務時間
09:00〜18:00(実働8h)
👤平均年齢
33歳
👫男女比
男性6:女性4
📝試用期間
3

プロダクト品質を基盤から見直し、SaaS化を技術面・運用面の双方から推進したい方に向くポジションです。自社製品の品質基準設計やリリース判定基準の整備、第三者テスト導入といった経験を持ち、開発チームや事業側と合意形成しながら現実的な基準を作れるスキルが求められます。アプリ開発経験があり会計ドメインを理解できる方は歓迎。将来的に品質組織の立ち上げやプロダクトマネジメント側への展開を目指す方にも適しています。
オンプレミス中心で蓄積した品質管理ノウハウは、SaaSやクラウドサービスへの移行においても大きな強みになります。本ポジションで得られるリリース基準設計や第三者テストの運用経験は、クラウド運用・サービス品質保証、信頼性工学、カスタマーサクセス連携など幅広い領域へ応用が可能です。将来的には品質部門の組織設計やプロダクト横断の品質戦略立案にキャリアを展開できます。
💼 職種
品質管理スペシャリスト候補(品質管理/QA)|IT・ソフトウェア
📋 雇用形態
正社員
💰 想定年収
600万円〜750万円
📊 仕事の規模感
オンプレ中心で約1,200社への導入実績を持ち、東証上場の主要大手企業を多く顧客に持つプロダクトのSaaS化を推進する大規模プロジェクト
🏢 顧客層
システムインテグレーター・ソフトハウス(IT/Web・通信)、ソフトウェアメーカー/業務系パッケージ開発
🔧 業務内容
💼 ITエンジニア > QA・テスト
📍 東京都港南
安定した顧客基盤と高い収益性のもとで挑戦できる環境
育児支援や在宅勤務制度あり、ワークライフバランスを保ちやすい
💬 コメント
連結決算・開示向け自社プロダクト(DivaSystem)の品質管理スペシャリストとして、オンプレミスからSaaSへのサービスシフトを見据えた品質基準の見直し・再設計と導入推進を担います。ISO/IEC 25010等の国際基準を踏まえた品質特性の定義、リリース基準やフェーズごとの判断基準作成、第三者テストの強化、出荷判定基準の策定、トラブル時の対応基準整備を行い、開発チームと協働して製品品質の向上を実現します。
💬 コメント
連結決算・開示向け自社プロダクト(DivaSystem)の品質管理スペシャリストとして、オンプレミスからSaaSへのサービスシフトを見据えた品質基準の見直し・再設計と導入推進を担います。ISO/IEC 25010等の国際基準を踏まえた品質特性の定義、リリース基準やフェーズごとの判断基準作成、第三者テストの強化、出荷判定基準の策定、トラブル時の対応基準整備を行い、開発チームと協働して製品品質の向上を実現します。
〒108-0075
東京都港南港南1-8-23 Shinagawa HEART9F
〒108-0075
東京都港南港南1-8-23 Shinagawa HEART9F
🚀 キャリアパス
📚 研修制度
🚀 キャリアパス
📚 研修制度
💵 基本給与
💵 基本給与
✨ 福利厚生
🏥 保険
健康保険有 厚生年金有 雇用保険有 労災保険有
✨ 福利厚生
🏥 保険
健康保険有 厚生年金有 雇用保険有 労災保険有
⏰ 勤務時間
🌴 休日・休暇
年間休日 124日 年間有給休暇 10日 ※・完全週休2日制/土日 ・祝日 ・年末年始休暇(初日5日付与、半年後5日付与、1年後11日付与) ・夏季休暇 ・育児・介護休暇制度、在宅勤務制度 ほか
⏰ 勤務時間
🌴 休日・休暇
年間休日 124日 年間有給休暇 10日 ※・完全週休2日制/土日 ・祝日 ・年末年始休暇(初日5日付与、半年後5日付与、1年後11日付与) ・夏季休暇 ・育児・介護休暇制度、在宅勤務制度 ほか
🎓 学歴要件
高卒以上
🌟 歓迎条件
資格
経験
🎓 学歴要件
高卒以上
🌟 歓迎条件
資格
経験
📋 選考フロー
ご応募 ▼ 書類選考:管掌役員、技術総責任者 ▼ 面接2回(選考状況によって変動あり) 一次面接:管掌役員、技術総責任者(Web) 二次面接:現場責任者(WEB) ※1次でTOPラインが面接し、検討部署を明確にした上で2次で現場部門責任者とお会いいただきます ※遠方の場合は、Web実施も可能 ※コロナ対策で、基本的に初回面接はWEB(Teams)で行い、最終面接だけご来社いただくパターンを取っていますが、エンジニア部署はWEB完結も含めて柔軟に対応しています。 ▼ 内定
📋 選考フロー
ご応募 ▼ 書類選考:管掌役員、技術総責任者 ▼ 面接2回(選考状況によって変動あり) 一次面接:管掌役員、技術総責任者(Web) 二次面接:現場責任者(WEB) ※1次でTOPラインが面接し、検討部署を明確にした上で2次で現場部門責任者とお会いいただきます ※遠方の場合は、Web実施も可能 ※コロナ対策で、基本的に初回面接はWEB(Teams)で行い、最終面接だけご来社いただくパターンを取っていますが、エンジニア部署はWEB完結も含めて柔軟に対応しています。 ▼ 内定
📊 基本情報
⭐ 会社の特徴
【事業概要】 株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタンダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供しています。これまでソフトウェア製品(旧ディーバ)は累計約1,200社の導入実績があり、BPOサービス(旧フィエルテ)は約200社に提供していますが、これら2つのソリューションを同時に保有していることが、唯一無二のディーバの価値となっています。ディーバは、このソフトウェア製品で培ってきた顧客資産を最大限に活かし、BPOサービスという実践機会の中で得た知見をもとにソフトウェアをよりブラッシュアップするサイクルを繰り返すことによって、企業価値向上につながる連結決算開示をお客様に提供し続けてまいります。 ■製品(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX ■サービス(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援 ■会社PR 【株式会社ディーバについて】 株式会社ディーバ(旧株式会社フィエルテ) は、2022年9月までの旧株式会社ディーバよりDivaSystem LCAおよびその関連製品の開発事業を継承し、2022年10月1日にフィエルテから新しく「株式会社ディーバ」に商号変更して誕生しました。旧フィエルテの設立日は2017年8月7日ですが、アバントグループの祖業である旧ディーバは1997年に設立しており、これまで約25年の歴史がございます。この祖業の「ソフトウェア製品(旧ディーバ)」と、2011年から本格的に展開してきた「BPOサービス(旧フィエルテ)」を融合し、『ソフトウェア×BPO』の組み合わせで『ディーバ』のブランドをさらに進化させてまいります。 株式会社ディーバの歴史は大きく3つのフェーズに分かれています。第一期は1997年-2013年で、現グループの祖業として創業し、連結決算システム「DivaSystem」を世の中に提供してきました。同システムは国内シェア40%超でNo.1(※) を誇り、 大企業から中小企業・IPO企業まで、これまで約1,200 社のお客様に利用いただいています。第二期は2013年-2022年で、アバントグループとしてのホールディングス化に伴い、グループの中核会社としてソフトウェアの貢献領域を拡大してきました。そして第三期は2022年10月からで、従来のソフトウェア製品と旧株式会社フィエルテで提供してきたBPOサービスを融合させ、連結決算開示領域の専業プロダクトメーカーとして、新しい挑戦に取り組んでいます。(※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」など) ディーバの強みは顧客基盤であり、東証上場の時価総額TOP200社のうちの約100社を含む、日本を代表する大手上場企業を中心としたお客様と⾧期的な関係を築くことができています。日本において2000年に 連結決算開示が義務化されて以降、DivaSystemを利用いただくお客様は増え続け、これまで10年以上にわたって市場シェアNo.1を保つことができています。また、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化や、人口減や働き方改革による人手不足・採用難・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算開示の体制を整えることが難しくなっているため、BPOサービスを利用いただくお客様も右肩上がりで増加し続けています。ディーバは、この安定した顧客基盤を最大限に活かしながら、現状に甘えず常に新しい挑戦を続けています。 ※取引先(敬称略・順不同):トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱重工業、川崎重工業、日立製作所、神戸製鋼所、KDDI、ソフトバンク、旭化成、ライオン、丸紅、双日、味の素、キリンHD、クボタ、JERA、ADK、三菱地所、大和ハウス工業、セガサミー、サイバーエージェント、吉野家HD、ツムラ、大正製薬、日東電工、アパマンHD、東映アニメーション、THK、三井化学など ディーバの事業の中心にあるものは、これまでお客様と共に創り上げ、そして今後も磨き続けていく『ソフトウェア製品(プロダクト)』です。これまで25年間、約1,200社のお客様に利用いただくことで、唯一無二の連結決算開示を支える製品とサービスを提供してまいりました。社会や時代の変化で絶えず変わり続ける連結決算開示の「正解」を、BPOを中心としたサービスの実践機会の中で見つけ出し、そこで得た知識と知見をもとに新たなソフトウェアへとブラッシュアップさせ、お客様の企業価値向上のために還元し続ける。この事業のサイクルを繰り返していく中で、ビジョンに掲げている「デファクトスタンダードのソフトウェア会社」を目指してまいります。 【アバントグループのフィロソフィーについて】 私たちアバントグループは、「会社は社会の公器である」という日本的経営観に立脚した企業活動を「100年企業の創造」と表現し、創業以来の企業理念と位置付けています。これは単なる会社やブランドの持続でなく、全メンバーが社会への価値提供に情熱を燃やし、その姿勢が文化として継承し続けることを目指しています。この100年企業を目指す上での礎となるのは間違いなく“ヒト(人)”だと考えています。アバントグループの商品はソフトウェア製品やサービスが主体となっていますが、それを提供するのが全てヒトである以上、ヒトづくり(人材育成・成⾧機会の提供など)を何よりも大切にし、ヒトを社会に輩出し続ける公器であるべきと考えています。 【基本データ】 ・平均年齢:32.7歳(2022年10月1日時点)、男女比:約6:4、中途新卒比:約9:1、外国籍16名(在籍比率3.8%) ・職種別比率:会計系人材約65%、IT系人材約28%、営業約4%、ミドルバック系約3%
🌐 公式サイト
https://www.diva.co.jp/📊 基本情報
⭐ 会社の特徴
【事業概要】 株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタンダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供しています。これまでソフトウェア製品(旧ディーバ)は累計約1,200社の導入実績があり、BPOサービス(旧フィエルテ)は約200社に提供していますが、これら2つのソリューションを同時に保有していることが、唯一無二のディーバの価値となっています。ディーバは、このソフトウェア製品で培ってきた顧客資産を最大限に活かし、BPOサービスという実践機会の中で得た知見をもとにソフトウェアをよりブラッシュアップするサイクルを繰り返すことによって、企業価値向上につながる連結決算開示をお客様に提供し続けてまいります。 ■製品(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX ■サービス(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援 ■会社PR 【株式会社ディーバについて】 株式会社ディーバ(旧株式会社フィエルテ) は、2022年9月までの旧株式会社ディーバよりDivaSystem LCAおよびその関連製品の開発事業を継承し、2022年10月1日にフィエルテから新しく「株式会社ディーバ」に商号変更して誕生しました。旧フィエルテの設立日は2017年8月7日ですが、アバントグループの祖業である旧ディーバは1997年に設立しており、これまで約25年の歴史がございます。この祖業の「ソフトウェア製品(旧ディーバ)」と、2011年から本格的に展開してきた「BPOサービス(旧フィエルテ)」を融合し、『ソフトウェア×BPO』の組み合わせで『ディーバ』のブランドをさらに進化させてまいります。 株式会社ディーバの歴史は大きく3つのフェーズに分かれています。第一期は1997年-2013年で、現グループの祖業として創業し、連結決算システム「DivaSystem」を世の中に提供してきました。同システムは国内シェア40%超でNo.1(※) を誇り、 大企業から中小企業・IPO企業まで、これまで約1,200 社のお客様に利用いただいています。第二期は2013年-2022年で、アバントグループとしてのホールディングス化に伴い、グループの中核会社としてソフトウェアの貢献領域を拡大してきました。そして第三期は2022年10月からで、従来のソフトウェア製品と旧株式会社フィエルテで提供してきたBPOサービスを融合させ、連結決算開示領域の専業プロダクトメーカーとして、新しい挑戦に取り組んでいます。(※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」など) ディーバの強みは顧客基盤であり、東証上場の時価総額TOP200社のうちの約100社を含む、日本を代表する大手上場企業を中心としたお客様と⾧期的な関係を築くことができています。日本において2000年に 連結決算開示が義務化されて以降、DivaSystemを利用いただくお客様は増え続け、これまで10年以上にわたって市場シェアNo.1を保つことができています。また、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化や、人口減や働き方改革による人手不足・採用難・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算開示の体制を整えることが難しくなっているため、BPOサービスを利用いただくお客様も右肩上がりで増加し続けています。ディーバは、この安定した顧客基盤を最大限に活かしながら、現状に甘えず常に新しい挑戦を続けています。 ※取引先(敬称略・順不同):トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱重工業、川崎重工業、日立製作所、神戸製鋼所、KDDI、ソフトバンク、旭化成、ライオン、丸紅、双日、味の素、キリンHD、クボタ、JERA、ADK、三菱地所、大和ハウス工業、セガサミー、サイバーエージェント、吉野家HD、ツムラ、大正製薬、日東電工、アパマンHD、東映アニメーション、THK、三井化学など ディーバの事業の中心にあるものは、これまでお客様と共に創り上げ、そして今後も磨き続けていく『ソフトウェア製品(プロダクト)』です。これまで25年間、約1,200社のお客様に利用いただくことで、唯一無二の連結決算開示を支える製品とサービスを提供してまいりました。社会や時代の変化で絶えず変わり続ける連結決算開示の「正解」を、BPOを中心としたサービスの実践機会の中で見つけ出し、そこで得た知識と知見をもとに新たなソフトウェアへとブラッシュアップさせ、お客様の企業価値向上のために還元し続ける。この事業のサイクルを繰り返していく中で、ビジョンに掲げている「デファクトスタンダードのソフトウェア会社」を目指してまいります。 【アバントグループのフィロソフィーについて】 私たちアバントグループは、「会社は社会の公器である」という日本的経営観に立脚した企業活動を「100年企業の創造」と表現し、創業以来の企業理念と位置付けています。これは単なる会社やブランドの持続でなく、全メンバーが社会への価値提供に情熱を燃やし、その姿勢が文化として継承し続けることを目指しています。この100年企業を目指す上での礎となるのは間違いなく“ヒト(人)”だと考えています。アバントグループの商品はソフトウェア製品やサービスが主体となっていますが、それを提供するのが全てヒトである以上、ヒトづくり(人材育成・成⾧機会の提供など)を何よりも大切にし、ヒトを社会に輩出し続ける公器であるべきと考えています。 【基本データ】 ・平均年齢:32.7歳(2022年10月1日時点)、男女比:約6:4、中途新卒比:約9:1、外国籍16名(在籍比率3.8%) ・職種別比率:会計系人材約65%、IT系人材約28%、営業約4%、ミドルバック系約3%
🌐 公式サイト
https://www.diva.co.jp/

👥従業員数
425名(2022年10月1日現在) ※役員、出向者、アルバイト除く名
🏢設立年
2017年8月7日 (株式会社フィエルテを2022年10月1日に商号変更)
💎資本金
100,000千円