連結会計システム国内シェアNo.1(10年以上継続)
東証上場TOP200社の約100社を含む大手企業との取引
営業利益率毎年20%前後の高収益体質
連結会計システム国内シェアNo.1(10年以上継続)
東証上場TOP200社の約100社を含む大手企業との取引
営業利益率毎年20%前後の高収益体質
💼 職種
会計スペシャリスト候補(連結会計システム開発)|IT業界
📋 雇用形態
正社員
💰 想定年収
600万円〜750万円
🏢 顧客層
会計ソフトウェア業界、IT業界
🔧 業務内容
💬 コメント
国内市場シェアNo.1の連結会計システム『DivaSystem』のプロダクト開発本部に所属し、会計系エンジニアとしてプロダクトの機能改善・拡大、サービスレベル向上に寄与します。BPOで得たノウハウや会計ルール改正を既存製品に反映する機能改善、業務自動化に繋がる新製品開発、オンプレからクラウド化推進など、会計専門性を活かしたものづくりに携われます。約100名のプロフェッショナル人材と協働し、東証上場TOP200社の約100社を含む大手企業に価値を提供します。
💰年収
600〜750万円
💵月給
50〜62.5万円
⏰残業時間
15時間/月
🗓️年休
124日
🏖️有給
10日
🕐勤務時間
09:00〜18:00(実働8h)
📝試用期間
3ヶ月
👥従業員数
425名(2022年10月1日現在) ※役員、出向者、アルバイト除く名
🏢設立年

この求人は、国内市場シェアNo.1の連結会計システム『DivaSystem』の会計スペシャリスト候補職です。最大の魅力は、会計士資格や連結決算経験を活かし、自社プロダクト開発を通じて世の中に貢献できる点にあります。10年以上にわたり国内シェアNo.1を続け、東証上場TOP200社の約100社を含む大手企業との長期取引があるため、安定した事業基盤の中でキャリアを築けます。BPO事業を通じてユーザーの声をダイレクトに聞けるため、真にお客様の役に立つものづくりができる環境です。営業利益率20%前後の高収益体質、年20-25%成長という成長環境でありながら、残業月10時間台とワークライフバランスも保てる点が魅力的です。リモート可のハイブリッド勤務、従業員持株会奨励金20%、健康診断オプション補助、ベビーシッター補助など福利厚生も充実しています。会計専門性を持ちながらIT技術にも興味がある方、個別最適ではなくプロダクトを通じた全体最適で貢献したい方に最適な環境と言えるでしょう。
連結会計システム開発の会計スペシャリスト経験は、会計とITの両面に精通した希少人材として高く評価されます。大手会計ソフトウェア企業、ERPベンダー、コンサルティングファーム、事業会社のIT企画部門など幅広いキャリアパスが開けます。会計士資格や連結決算実務経験を持つエンジニアは市場価値が高く、プロダクトマネージャー、ITコンサルタント、CFO候補など経営に近いポジションへのキャリアアップも視野に入ります。会計基準改正対応やグローバル展開など、専門性を活かした長期的なキャリア形成が可能です。
💼 職種
会計スペシャリスト候補(連結会計システム開発)|IT業界
📋 雇用形態
正社員
💰 想定年収
600万円〜750万円
🏢 顧客層
会計ソフトウェア業界、IT業界
🔧 業務内容
💬 コメント
国内市場シェアNo.1の連結会計システム『DivaSystem』のプロダクト開発本部に所属し、会計系エンジニアとしてプロダクトの機能改善・拡大、サービスレベル向上に寄与します。BPOで得たノウハウや会計ルール改正を既存製品に反映する機能改善、業務自動化に繋がる新製品開発、オンプレからクラウド化推進など、会計専門性を活かしたものづくりに携われます。約100名のプロフェッショナル人材と協働し、東証上場TOP200社の約100社を含む大手企業に価値を提供します。
リモート可のハイブリッド勤務で柔軟な働き方
残業月平均10時間台でワークライフバランス良好
年20-25%成長・昇給率7%前後の成長環境
会計専門性を活かしたものづくりに集中できる
約100名のプロフェッショナル人材と協働
従業員持株会奨励金20%で資産形成支援
〒108-0075
東京都港区港南1丁目8-23 Shinagawa HEART9F
〒108-0075
東京都港区港南1丁目8-23 Shinagawa HEART9F
🚀 キャリアパス
📚 研修制度
記述なし
🚀 キャリアパス
📚 研修制度
記述なし
💵 基本給与
💵 基本給与
✨ 福利厚生
🏥 保険
健康保険有 厚生年金有 雇用保険有 労災保険有
✨ 福利厚生
🏥 保険
健康保険有 厚生年金有 雇用保険有 労災保険有
⏰ 勤務時間
🌴 休日・休暇
年間休日 124日 年間有給休暇 10日 ※・完全週休2日制/土日 ・祝日 ・年末年始休暇(初日5日付与、半年後5日付与、1年後11日付与) ・夏季休暇 ・育児・介護休暇制度、在宅勤務制度 ほか
⏰ 勤務時間
🌴 休日・休暇
年間休日 124日 年間有給休暇 10日 ※・完全週休2日制/土日 ・祝日 ・年末年始休暇(初日5日付与、半年後5日付与、1年後11日付与) ・夏季休暇 ・育児・介護休暇制度、在宅勤務制度 ほか
🎓 学歴要件
学歴不問
💼 経験要件
経験不問
🎓 学歴要件
学歴不問
💼 経験要件
経験不問
📋 選考フロー
ご応募 ▼ 書類選考:管掌役員、技術総責任者 ▼ 面接2回(選考状況によって変動あり) 一次面接:管掌役員、技術総責任者(Web) 二次面接:現場責任者(WEB) ※1次でTOPラインが面接し、検討部署を明確にした上で2次で現場部門責任者とお会いいただきます ※遠方の場合は、Web実施も可能 ※コロナ対策で、基本的に初回面接はWEB(Teams)で行い、最終面接だけご来社いただくパターンを取っていますが、エンジニア部署はWEB完結も含めて柔軟に対応しています。 ※選考状況に応じて適正検査(技術テスト)を依頼することがあります。 ▼ 内定
📋 選考フロー
ご応募 ▼ 書類選考:管掌役員、技術総責任者 ▼ 面接2回(選考状況によって変動あり) 一次面接:管掌役員、技術総責任者(Web) 二次面接:現場責任者(WEB) ※1次でTOPラインが面接し、検討部署を明確にした上で2次で現場部門責任者とお会いいただきます ※遠方の場合は、Web実施も可能 ※コロナ対策で、基本的に初回面接はWEB(Teams)で行い、最終面接だけご来社いただくパターンを取っていますが、エンジニア部署はWEB完結も含めて柔軟に対応しています。 ※選考状況に応じて適正検査(技術テスト)を依頼することがあります。 ▼ 内定
📊 基本情報
⭐ 会社の特徴
【事業概要】 株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタンダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供しています。これまでソフトウェア製品(旧ディーバ)は累計約1,200社の導入実績があり、BPOサービス(旧フィエルテ)は約200社に提供していますが、これら2つのソリューションを同時に保有していることが、唯一無二のディーバの価値となっています。ディーバは、このソフトウェア製品で培ってきた顧客資産を最大限に活かし、BPOサービスという実践機会の中で得た知見をもとにソフトウェアをよりブラッシュアップするサイクルを繰り返すことによって、企業価値向上につながる連結決算開示をお客様に提供し続けてまいります。 ■製品(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX ■サービス(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援 ■会社PR 【株式会社ディーバについて】 株式会社ディーバ(旧株式会社フィエルテ) は、2022年9月までの旧株式会社ディーバよりDivaSystem LCAおよびその関連製品の開発事業を継承し、2022年10月1日にフィエルテから新しく「株式会社ディーバ」に商号変更して誕生しました。旧フィエルテの設立日は2017年8月7日ですが、アバントグループの祖業である旧ディーバは1997年に設立しており、これまで約25年の歴史がございます。この祖業の「ソフトウェア製品(旧ディーバ)」と、2011年から本格的に展開してきた「BPOサービス(旧フィエルテ)」を融合し、『ソフトウェア×BPO』の組み合わせで『ディーバ』のブランドをさらに進化させてまいります。 株式会社ディーバの歴史は大きく3つのフェーズに分かれています。第一期は1997年-2013年で、現グループの祖業として創業し、連結決算システム「DivaSystem」を世の中に提供してきました。同システムは国内シェア40%超でNo.1(※) を誇り、 大企業から中小企業・IPO企業まで、これまで約1,200 社のお客様に利用いただいています。第二期は2013年-2022年で、アバントグループとしてのホールディングス化に伴い、グループの中核会社としてソフトウェアの貢献領域を拡大してきました。そして第三期は2022年10月からで、従来のソフトウェア製品と旧株式会社フィエルテで提供してきたBPOサービスを融合させ、連結決算開示領域の専業プロダクトメーカーとして、新しい挑戦に取り組んでいます。(※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」など) ディーバの強みは顧客基盤であり、東証上場の時価総額TOP200社のうちの約100社を含む、日本を代表する大手上場企業を中心としたお客様と⾧期的な関係を築くことができています。日本において2000年に 連結決算開示が義務化されて以降、DivaSystemを利用いただくお客様は増え続け、これまで10年以上にわたって市場シェアNo.1を保つことができています。また、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化や、人口減や働き方改革による人手不足・採用難・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算開示の体制を整えることが難しくなっているため、BPOサービスを利用いただくお客様も右肩上がりで増加し続けています。ディーバは、この安定した顧客基盤を最大限に活かしながら、現状に甘えず常に新しい挑戦を続けています。 ※取引先(敬称略・順不同):トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱重工業、川崎重工業、日立製作所、神戸製鋼所、KDDI、ソフトバンク、旭化成、ライオン、丸紅、双日、味の素、キリンHD、クボタ、JERA、ADK、三菱地所、大和ハウス工業、セガサミー、サイバーエージェント、吉野家HD、ツムラ、大正製薬、日東電工、アパマンHD、東映アニメーション、THK、三井化学など ディーバの事業の中心にあるものは、これまでお客様と共に創り上げ、そして今後も磨き続けていく『ソフトウェア製品(プロダクト)』です。これまで25年間、約1,200社のお客様に利用いただくことで、唯一無二の連結決算開示を支える製品とサービスを提供してまいりました。社会や時代の変化で絶えず変わり続ける連結決算開示の「正解」を、BPOを中心としたサービスの実践機会の中で見つけ出し、そこで得た知識と知見をもとに新たなソフトウェアへとブラッシュアップさせ、お客様の企業価値向上のために還元し続ける。この事業のサイクルを繰り返していく中で、ビジョンに掲げている「デファクトスタンダードのソフトウェア会社」を目指してまいります。 【アバントグループのフィロソフィーについて】 私たちアバントグループは、「会社は社会の公器である」という日本的経営観に立脚した企業活動を「100年企業の創造」と表現し、創業以来の企業理念と位置付けています。これは単なる会社やブランドの持続でなく、全メンバーが社会への価値提供に情熱を燃やし、その姿勢が文化として継承し続けることを目指しています。この100年企業を目指す上での礎となるのは間違いなく“ヒト(人)”だと考えています。アバントグループの商品はソフトウェア製品やサービスが主体となっていますが、それを提供するのが全てヒトである以上、ヒトづくり(人材育成・成⾧機会の提供など)を何よりも大切にし、ヒトを社会に輩出し続ける公器であるべきと考えています。 【基本データ】 ・平均年齢:32.7歳(2022年10月1日時点)、男女比:約6:4、中途新卒比:約9:1、外国籍16名(在籍比率3.8%) ・職種別比率:会計系人材約65%、IT系人材約28%、営業約4%、ミドルバック系約3%
🌐 公式サイト
https://www.diva.co.jp/📊 基本情報
⭐ 会社の特徴
【事業概要】 株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタンダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供しています。これまでソフトウェア製品(旧ディーバ)は累計約1,200社の導入実績があり、BPOサービス(旧フィエルテ)は約200社に提供していますが、これら2つのソリューションを同時に保有していることが、唯一無二のディーバの価値となっています。ディーバは、このソフトウェア製品で培ってきた顧客資産を最大限に活かし、BPOサービスという実践機会の中で得た知見をもとにソフトウェアをよりブラッシュアップするサイクルを繰り返すことによって、企業価値向上につながる連結決算開示をお客様に提供し続けてまいります。 ■製品(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX ■サービス(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス ※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援 ■会社PR 【株式会社ディーバについて】 株式会社ディーバ(旧株式会社フィエルテ) は、2022年9月までの旧株式会社ディーバよりDivaSystem LCAおよびその関連製品の開発事業を継承し、2022年10月1日にフィエルテから新しく「株式会社ディーバ」に商号変更して誕生しました。旧フィエルテの設立日は2017年8月7日ですが、アバントグループの祖業である旧ディーバは1997年に設立しており、これまで約25年の歴史がございます。この祖業の「ソフトウェア製品(旧ディーバ)」と、2011年から本格的に展開してきた「BPOサービス(旧フィエルテ)」を融合し、『ソフトウェア×BPO』の組み合わせで『ディーバ』のブランドをさらに進化させてまいります。 株式会社ディーバの歴史は大きく3つのフェーズに分かれています。第一期は1997年-2013年で、現グループの祖業として創業し、連結決算システム「DivaSystem」を世の中に提供してきました。同システムは国内シェア40%超でNo.1(※) を誇り、 大企業から中小企業・IPO企業まで、これまで約1,200 社のお客様に利用いただいています。第二期は2013年-2022年で、アバントグループとしてのホールディングス化に伴い、グループの中核会社としてソフトウェアの貢献領域を拡大してきました。そして第三期は2022年10月からで、従来のソフトウェア製品と旧株式会社フィエルテで提供してきたBPOサービスを融合させ、連結決算開示領域の専業プロダクトメーカーとして、新しい挑戦に取り組んでいます。(※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」など) ディーバの強みは顧客基盤であり、東証上場の時価総額TOP200社のうちの約100社を含む、日本を代表する大手上場企業を中心としたお客様と⾧期的な関係を築くことができています。日本において2000年に 連結決算開示が義務化されて以降、DivaSystemを利用いただくお客様は増え続け、これまで10年以上にわたって市場シェアNo.1を保つことができています。また、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化や、人口減や働き方改革による人手不足・採用難・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算開示の体制を整えることが難しくなっているため、BPOサービスを利用いただくお客様も右肩上がりで増加し続けています。ディーバは、この安定した顧客基盤を最大限に活かしながら、現状に甘えず常に新しい挑戦を続けています。 ※取引先(敬称略・順不同):トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱重工業、川崎重工業、日立製作所、神戸製鋼所、KDDI、ソフトバンク、旭化成、ライオン、丸紅、双日、味の素、キリンHD、クボタ、JERA、ADK、三菱地所、大和ハウス工業、セガサミー、サイバーエージェント、吉野家HD、ツムラ、大正製薬、日東電工、アパマンHD、東映アニメーション、THK、三井化学など ディーバの事業の中心にあるものは、これまでお客様と共に創り上げ、そして今後も磨き続けていく『ソフトウェア製品(プロダクト)』です。これまで25年間、約1,200社のお客様に利用いただくことで、唯一無二の連結決算開示を支える製品とサービスを提供してまいりました。社会や時代の変化で絶えず変わり続ける連結決算開示の「正解」を、BPOを中心としたサービスの実践機会の中で見つけ出し、そこで得た知識と知見をもとに新たなソフトウェアへとブラッシュアップさせ、お客様の企業価値向上のために還元し続ける。この事業のサイクルを繰り返していく中で、ビジョンに掲げている「デファクトスタンダードのソフトウェア会社」を目指してまいります。 【アバントグループのフィロソフィーについて】 私たちアバントグループは、「会社は社会の公器である」という日本的経営観に立脚した企業活動を「100年企業の創造」と表現し、創業以来の企業理念と位置付けています。これは単なる会社やブランドの持続でなく、全メンバーが社会への価値提供に情熱を燃やし、その姿勢が文化として継承し続けることを目指しています。この100年企業を目指す上での礎となるのは間違いなく“ヒト(人)”だと考えています。アバントグループの商品はソフトウェア製品やサービスが主体となっていますが、それを提供するのが全てヒトである以上、ヒトづくり(人材育成・成⾧機会の提供など)を何よりも大切にし、ヒトを社会に輩出し続ける公器であるべきと考えています。 【基本データ】 ・平均年齢:32.7歳(2022年10月1日時点)、男女比:約6:4、中途新卒比:約9:1、外国籍16名(在籍比率3.8%) ・職種別比率:会計系人材約65%、IT系人材約28%、営業約4%、ミドルバック系約3%
🌐 公式サイト
https://www.diva.co.jp/

2017年8月7日 (株式会社フィエルテを2022年10月1日に商号変更)
💎資本金
100,000千円